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不貞行為に関する裁判例の分析 慰謝料算定上の諸問題

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新たに150件の裁判例の分析を追加し、平成27年~平成31年の約3年半にわたる、
東京地裁における不貞行為慰謝料に関する裁判例から、直近の実務傾向等を分析。

□ 慰謝料額の算定に影響を与えた事情・要素について様々な角度から分析!
□ 実務家が留意・工夫すべき論点(故意過失の主張立証や調査費用の請求など)に応じて裁判例を分析しているため、全体の傾向からみたポイントがわかりやすい!
□ 不貞発覚の端緒や当事者の関係性、証拠資料など、事例の細部まで把握できる!

【目次】
序 章
第1部 不貞行為慰謝料に関する裁判例(平成27年10月~平成28年9月)の分析
 第1 不貞行為慰謝料に関する裁判例の概要
 第2 不貞行為の有無
 第3 婚姻関係破綻の有無
 第4 婚姻関係の存在及び破綻についての相手方の故意過失
 第5 被告による分類Ⅰ(配偶者と相手方の双方を共同被告とする場合)
 第6 被告による分類Ⅱ(配偶者のみを被告とする場合)
 第7 被告による分類Ⅲ(相手方のみを被告とする場合)
 第8 まとめ

第2部 不貞行為慰謝料に関する裁判例(平成28年12月~平成31年2月)の分析
 第1 不貞行為慰謝料に関する裁判例の概要
 第2 不貞行為の有無
 第3 婚姻関係破綻の有無
 第4 婚姻関係の存在及び破綻についての相手方の故意過失
 第5 慰謝料額及びその他の論点

第3部 不貞行為慰謝料を巡る諸問題
 第1 最高裁判所平成31年2月19日第三小法廷判決の影響
 第2 不貞行為慰謝料を巡る諸問題
 第3 まとめ

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